
NOTE
言いなりになってマゾ声上げろ♡
noteこんばんは。今日も来たんだ、マゾ豚♡ 今日はね、ちょっと特別なレッスンをしてあげようと思って。あなたに 声 を仕込むの。

今まで散々シコシコしてきたけど、今日は違う。ちゃんと自分が何者なのか、言葉にして証明してもらうから🖤
…え、どういうこと?って顔してる。
そのまんまだよ?私が言った通りに、声に出して復唱してもらうだけ♡ 簡単でしょ?
じゃあまずは基本から。
あなたの名前、言ってみなさい。

…はい、よくできました。ふーん、そんな名前だったんだ。
でもね。
今日からあなたに名前は必要ない。
今日のあなたは マゾ豚。

はい、言って。
「僕はマゾ豚です」
…ちょっと待って。声、小さすぎ。
ぼそぼそして、誰に聞かせてんの?恥ずかしいならなんでここに来たの🖤
もう一回。もっと腹から。
「僕はマゾ豚です」
うん、及第点♡ 自分で言うの、ちょっと気持ちよくなかった?
否定しないで。顔がちょっと赤くなってるの、見えてるから。

じゃあ次、もう少し長くしてみようか。はい、言って。
「僕はゴミみたいな粗チンしか持ってない、惨めなマゾ豚です」
…ぷっ。あはは、今ためらったでしょ。「ゴミみたいな」のところで声が詰まった。
でも言っちゃった。自分の口で言っちゃったねぇ🖤
どんな気持ち?恥ずかしい?悔しい?でも今、ちょっとだけチンポがムズムズしてるんじゃない?
正直な身体だねぇ♡ 恥ずかしいセリフを自分の声で再生するたびに、脳にじわじわ染み込んでいくんだよ。
私に言わされてることなのに、それで興奮してる。
それがあなたの本性🖤
さあ、復習。
「僕はゴミみたいな粗チンしか持ってない、惨めなマゾ豚です」
そうそう、だんだんスムーズになってきた。
慣れたでしょ?自分の口から出るって、意外と気持ちいいもんなんだよ。
じゃあ最後、もう一つ。今までで一番長いから、ちゃんと覚えて。はい、言って。