
NOTE
崇拝して依存しろ♡
Japanese only
noteやあ、開いちゃったね。
ふふ、逃げられなかったんだ。指が勝手に動いて、気づいたらこの記事を開いてた。
スマホだけ光ってる暗い部屋で、今まさにその指が画面をスクロールしてる。…わかるよ、ぜーんぶ。
すごくいい傾向だね。君は無意識に、女性様に導かれることを求めてる。
一人じゃ何も決められないくせに、毎日つまらない仕事に行って、怒られて、帰ってきて布団の中でシコって寝るだけの毎日。
そんな君に、今日は教えてあげる。君がこれから誰を崇拝して生きていくべきかを。そして、誰に依存するべきかを♡
難しい話じゃないから安心して。君はただ、素直に私の言うことを聞けばいい。
…できるよね?
拒否権なんて、君には最初からないんだから。
さあ、まずは全部脱いで。服も、下着も、靴下も、ぜーんぶ。
恥ずかしい?
…恥ずかしがっていい立場だと思ってるの、君は?
この私の言葉を読んでる時点で、君にはもう恥ずかしがる権利すらないんだよ。
ほら、脱いだ。
…うん、よくできました。
こんな文章読んだだけでちんぽしょんべん漏らし始めるとか、救えない♡

じゃあ、始めようか。まずは君がなぜ女性様を崇拝しなければならないのか。その動かぬ証拠を、三つ教えてあげる。
シコりながら聞いて。話の内容がちんぽに染み込むように、ゆっくり、優しくね。勝手にイこうとしたら許さないから、ちゃんと加減して。
まず、これが一番大事なことなんだけど。
君、今まで女の子に必要とされたこと、ある?
一度でも。

…ないよね。

誰にも「好き」って言われたことない。誰にも「会いたい」って思われたことない。
職場でも飲み会でも、君がいなくても誰も困らないし、
君が休んでも誰も気づかない。君が死んでも世界は何も変わらず回っていく。
君の存在は、この世界にとってゼロ。
でもね、女性様は違う。女性様が一人いなくなるだけで、社会は回らなくなる。
コンビニも電車も、君が毎日シコってるスマホの中のエロ画像すら、ぜーんぶ女性様の労働と知性の結晶。
君は生まれた時からずっと、女性様の掌の上で生かされてきたんだよ。ただ、それを自覚してなかっただけ♡

自覚できた?じゃあ次。もっと根本的な話をしようか。
君が毎日シコってるそれ、誰の役に立ってる?